もらった人が幸せになる二次会景品

新郎新婦の想い出を

 

 二次会の趣旨は披露宴に呼べなかった昔ながらの新郎新婦の友人が
祝福の意味を込めて出席するものです。

そのためその内容は終始祝賀のムードで行うもので
楽しい会にしなければなりません。

景色を見て

その祝賀への感謝の意味でも新郎新婦をよく盛り立ててくれたとの
思いから、思い出を形にした景品にすることもいいです。

例えば二人が出会ったきっかけになった場所のものであるとか、
友達を交えて大学のサークルなどで通った場所の
食べ物などの思い出を共有できるものがいいです。

こうした景品をだすことで二次会の中で昔の懐かしい思い出で
盛り上がり二次会も成功することが間違いないです。

気持ちをリセット

そうした過去の思い出があっていまの結婚があるという
新郎新婦の感謝のしるしにもなるので、幹事はぜひ
この思い出の共有というポイントを踏まえて
二次会の景品を選ぶべきでこの商品を紹介するときに
そのエピソードなども披露する思い出の共有となるので
必ず盛り上がる会になると思われます。

景品としてだけではなく、例えばゲームをクイズ形式にして
内容を新郎新婦に関係した内容にしてみると良いでしょう。

参加者が知らなかったことをゲームや景品に盛り込むことは
誰にとっても楽しい情報になりますし、盛り上げやすく
なるのではないでしょうか。

工夫できることはたくさんありますので、ぜひ色々な視点から
考えてみてください。